こんな状態、続いていませんか?
☑ LP制作会社に50万円払った。でも反応がない。
☑ 広告費を毎月かけている。でもCVは月1〜2件。
☑ 「このLPで大丈夫」と言われた。でも本当か分からない。
☑ どこを直せばいいか、自分では分からない。
☑ これ以上お金をかけて失敗したくない。
その状態で広告費をかけ続けるのは、穴の空いたバケツに水を注いでいるのと同じです。
なぜ、反応が出ないのか?
長年の営業・経営現場で培った視点から、
あなたのLPの「どこで止まっているか」を診断します。
売れないLPの9割は、
「書く前」にすでに失敗しています。
デザインの問題じゃない。
キャッチコピーの問題でもない。
広告の出し方でもない。
「誰に」「何を」「どの順番で」伝えるか。
この設計が、最初から狂っているんです。
たとえば、こんなLP見たことありませんか?
- いきなり「私たちの強み」から始まる
- 「お客様の声」が最後に申し訳程度
- 読者が「自分のことだ」と思う前に、サービス説明が始まる
これでは、どんなに良い商品でも売れません。
読者は「自分に関係ある」と思う前に、離脱しています。
「キャッチコピーを変えれば売れる」それ、嘘です。
多くの人が誤解しています。
「売れるコピーを書けば、反応が出る」
「プロに頼めば、売れるLPになる」
違います。
どんな名コピーも、
「誰に」「何を」「どの順番で」が狂っていれば、
1円も生みません。
LP制作会社は「作る」プロです。
でも、「売れる構造を設計する」プロではありません。
だから、50万円かけて作っても、
問い合わせがゼロなんです。
彼らのせいじゃない。
「設計」と「制作」は、別の仕事なんです。
商品に自信がある。
広告も出している。
それでも反応が出ない。
その原因は、
キャッチコピー以前の
設計のズレにあるかもしれません。
書く前に、設計する。
感情を動かし、行動につなげる集客コピーライターとして、
私はまず、
「なぜ集客が止まっているのか」を明らかにするところから始めます。
集客が止まるのは、
努力の不足ではありません。
多くの場合、
設計が整っていないだけです。
どんなに良い商品でも、
その価値が
正しい順序で届かなければ、
行動は生まれません。
私が専門にしているのは、
「コピーの設計」です。
誰に届けるのか。
何を約束するのか。
市場と顧客心理を整理し、
構造を整え、
行動につながる言葉を組み立てる。
集客は、
構造で決まります。
現場で積み重ねた視点
約40年、
営業と経営の現場で
「どうすれば選ばれるか」を
考え続けてきました。
頭の中で組み立ててきた
受注につながる言葉の構造を、
今は技術として体系化しています。
集客コピーライター
田口 金明(たぐち かなめ)

書く前の設計で、
集客の流れをつくる。
まずは無料診断から。
今の集客が
どこで止まっているのか。
設計の視点で整理します。
【無料】集客コピーの構造
スポット診断
LP構造診断
あなたのLPを見て、
「どこで読者が離脱しているか」を特定します。
現在お使いの媒体を拝見し、
「どこで読者が離脱しているか」を特定します。
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