こんな状態、続いていませんか?
- LP制作会社に50万円払った。でも反応がない。
- 広告費を毎月かけている。でもCVは月1〜2件。
- 「このLPで大丈夫」と言われた。でも本当か分からない。
- どこを直せばいいか、自分では分からない。
- これ以上お金をかけて失敗したくない。
その状態で広告費をかけ続けるのは、
穴の空いたバケツに水を注いでいるのと同じです。
なぜ、反応が出ないのか?
40年の営業・経営現場で培った
「売り手」として、また「買い手」としての視点から、
あなたのLPが「どこで止まっているか」を診断します。
売れないLPの9割は、
「書く前」にすでに失敗しています。
デザインの問題じゃない。
キャッチコピーの問題でもない。
広告の出し方でもない。
「誰に」「何を」「どの順番で」伝えるか。
この設計が、最初から狂っているんです。
たとえば、こんなLP見たことありませんか?
- いきなり「私たちの強み」から始まる
- 読者の悩みより先にサービス説明が始まる
- お客様の声が最後に少しだけ
どんなに良い商品でも、
これでは読者「自分に関係ある」と思う前に、離脱してしまいます。
「キャッチコピーを変えれば売れる」それ、本当でしょうか?
多くの人が誤解しています。
「売れるコピーを書けば、反応が出る」
「プロに頼めば、売れるLPになる」
違います。
どんな名コピーも、
「誰に」
「何を」
「どの順番で」がズレていれば、成果につながりません。
LP制作会社は「作る」プロです。
でも、「売れる構造を設計する」プロではありません。
「設計」と「制作」は、別の仕事なんです。
集客は文章のテクニックではなく、
設計で決まります。
あなたはどちらですか?
集客コピーを改善したい方
今あるLP・HP・チラシの改善点を整理したい方
集客の仕組みを作りたい方
これから集客導線を作りたい方
私が専門にしているのは、「集客コピーの設計」です。
誰に届けるのか。
何を約束するのか。
市場と顧客心理を整理し、
構造を整え、
行動につながる言葉を組み立てる。
集客は、
構造で決まります。

書く前の設計で、
集客の流れをつくる。
集客コピーライター
田口 金明(たぐち かなめ)
営業・販売の現場で40年以上。
取締役営業部長として経営と現場の両方に携わりながら、多くの商品の販売と販促に関わってきました。
現場経験に加え、
アルマ・クリエイション㈱認定マーケティング・コピーライターとして、「書く前の設計」を体系的に学び、実践しています。
現在は、集客コピーライターとして
「誰に、何を、どの順番で伝えるか」を整理し、
行動につながる集客導線づくりを支援しています。
まずは無料診断から。
今の集客が
どこで止まっているのか。
設計の視点で整理します。
あなたのLPやお使いの媒体を見て、
「どこで読者が離脱しているか」を特定します。



