「営業マンが足らない」「営業マンのレベルが上がらない」
「育った頃に辞めてしまう」…
こんな悩みをお持ちではありませんか?

  • 新規事業を始めたいけど営業マンが足らない
  • 若い営業マンを雇用して年間400万円の経費がかかるとしたら、簡単には採用に踏み切れない
  • 優秀な営業マンもいるけど、下位の営業マンのレベルがなかなか上がらない
  • やる気のない営業マンもいるし、厳しく指導するとパワハラにならないかと、教育も思うようにならない
  • 1日8時間の中で訪問活動をしても、件数も限られるし成果が上がる確率も不安定
  • 新人から一人前になるまでに3年はかかるが、育った頃に辞めてしまう
そんなお悩みを解決するために

URESSICは、独自のマーケティング技術とライティング技術で、確実に効果の上がる「ランディングページ」や「セールスレター」の原稿を提供します。
「ランディングページ」とは、自社のホームページを訪れたユーザーを、申し込みや問い合わせなどのアクショへと誘導するための、商品・サービスの紹介を1ページほどにまとめたWebページのことです。

URESSICが作るランディングページ原稿では、言葉の選び方や表現方法を考える以前に、事業者様の「会社・商品・顧客」について一緒に掘り下げ、顧客の気持ちに‟刺さる”内容で、「申込み」や「購入」へと導き、顧客の獲得や売上アップに貢献します!

24時間365日、安定したレベルで文句を言わずに成果を出す「文字の営業マン」!

営業マンを一人前にするためにはどれぐらいの時間がかかるでしょう?
売るものや社員教育にもよりますが、初めて営業の仕事をする人がそれなりの実績を出せるようになるまで、
最低でも2年、頼りになるまで3年はかかります。そしてそのレベルについて高い人もいれば、
かかる人件費に見合わないようなレベルの人も出来てしまうのが現実ではないでしょうか?
営業のために訪問しても相手が不在だったり、店舗での営業であっても
1日に会って話すことができる件数も限られます。
しかも、体調不良で休むこともあれば、仕事がキツイとか給料が安いとか文句も出ます。
さらに、成長を願って指導したつもりがパワハラだと言われかねず。

そこで、顧客を「購入や申込みへと導く」効果を持つランディングページやセールスレターなら

一度作ってしまえば、その後はずっと使い続けられます。それも24時間365日休みなく、
個人のスキルに頼らなくても安定したレベルで成果を出してくれます。
何より、営業マンにかかる経費を給料だけでなく法定福利費・福利厚生費の他に
自動車経費や通信費などを含めて考えた場合「文字の営業マン」なら何分の一、あるいは
十分の一程度で済みます。
これが大きな特徴です。
お問い合わせはこちらへ

「らいず宣伝社」のコピーライティング=文字の営業マン!

「どう言うか」より、「何を言うか」

お客様に買ってもらうためには、こちらが言いたいことではなく
お客様が聞きたいことを伝えなければその心に刺さりません。
もちろん言葉の使い方も大切ですが、実際に購入や申込みへの行動を起こしてもらうためには、
「何を・どの順番で」言うかの方が重要です。
私にも営業マンとしての長い経験がありますが
その商品の機能や特徴を説明して「この商品はここがこんなに素晴らしい商品なんです」と言っても
聞く側は「ふーん、そうなんだ」となるだけで、簡単には受注につながりませんでした。
URESSICでは、独自のリサーチシートを使い、事業者様の「会社・商品・顧客」について
深掘りし、そこから「何を言うか」を発見していきます。

顧客の心に刺さるメッセージとは?

URESSICのコピーライティングでは、主体はこちら側でなく、あくまでも顧客であることを重要視しています。
顧客の立場になって考え、顧客から見てどう見えるか?を最も優先して作成します。
それによって、こちらが伝えたい相手、ターゲットの心に刺さるようなメッセージが生まれます。
ターゲットとなるお客様から見て、これがまさに自分に向けられたメッセージだと感じてもらえなければ
購入や申込みへの行動を起こしてもらうことができないのです。
さらに、売る商品やサービスによってはターゲットを絞り込むことも大切です。
できるだけ広く万人受けするような表現をして多くの顧客を獲得したいところですが
この方法だとメッセージが刺さりにくくなり、結局売り上げが伸びないことになります。
逆にターゲットを絞った強いメッセージが、それ以外の人にも響くということもあるのです。

どの順番で言うか?

「何を言うか」が決まったら、次は「どの順番で語るか」を考えます。
流れとしては

  1. ヘッドライン
  2. オープニング
  3. ボディコピー
  4. クロージング
  5. CTA(申込みボタン セールスレターの場合は「お電話」やQRコードからの送信)

これが基本ですが、URESSICでは、リサーチシートによって集められたエッセンスを並べて
ランディングページやセールスレターの骨格を作ります。
なおこの技術は、ブログやメルマガ、また稟議書の他あらゆる文書の構成にも使え、
動画のシナリオ、プレゼン資料のストーリー作りにも活用できます。

どう表現するか?

ここまで来てやっと、順番が決まったエッセンスを言葉にしていきます。

高い基準に裏付けられたチェック

そして最後には、アルマ・クリエイション㈱が特許を取得した広告評価プログラムの
「PMMサーチシート」を使って、提供する価値と顧客のニーズが合っているかを
チェックします。
これによって、作成したコピーが「申込み」や「購入」に効果的に導くことができているかを
確認します。